Cause I‥
変わらない物に 変わっていく景色に
ねぇ何を求め また捨てていくのだろう
人は悲しみの中 夢から覚めても
喜びを胸に また夢を見る
探した答えに気付く時も 道の途中で迷う時も
二人が描いた夢なら きっと叶うだろう?
今傷つく事を恐れて 君を失う事に気付けないなら
目を閉じて少しだけ 自分を捨てて
君と生きる事を選ぶから
探した答えに気付く時も 道の途中で迷う時も
信じた明日を望めば きっと行けるはず
今傷つく事を恐れて 何も変わらない日々が続くなら
前を向いて少しだけ 自分を捨てて
明日に歩く道を作りたい
手をとり歩くことに もしもいつしか君が疲れても
僕と歩いて欲しい 君と共に生きた証がここにあるから
共に生きよう